ミャンマー「死の谷」の意味を持つフーコンバレーより発掘されるブルーアンバー。その黄金色が光線により驚くほど青く光ることからこの名前が付けられました。

恐竜が生きていた白亜紀最後にできたと言われ、その発掘量の少なさから「幻の琥珀」とも呼ばれています。

今回、現地買付けをしているプロの業者さんから仕入れができたため、こちらのお値段が可能となりました。

 

※後ろ3点の写真はブルーライトをあてて撮影しております。

 

縦✕横✕厚み:1.3×1.0×0.6

重さ:0.72g/3.6ct

ブルーアンバー④

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